AKINORI YOKOZAWA”STREAM OF PRAYERS”と名付けられたプロジェクトは、
パターン・縫製・刺繍・機能素材・加工・デザイン各セクションの職人とデザイナーが連携し作り上げられるストリートコレクションライン。
コストを優先する物作りは一切せずに、シンプルなデザインと人体の動きに合わせたパターンメイキング、
独特な色合い、デザインや世界観を優先したクリエイションを可能にする為、
最新のミシン・技術を駆使し試行を繰り返し完成されるプロダクトは独創的なスタイルを提案している。


2013-14AWデビュー
[GUERRILLA KID]アナーキーマークをBRANDの象徴にし、
現代に対しての疑問とデザイナーが影響を受けたPUNKカルチャーをインスピレーションの源として、
デザイナーが今迄の経験をすべて注ぎ込み現代のファッションと融合させたクリエーションを特徴とする。

2016年よりブランド[AKINORI YOKOZAWA]のプロダクトラインとして定義付け
[AKINORI YOKOZAWA ”GUERRILLAKID”]に。


横澤嗣典が2005年より、
親交のあるアーティストのステージ衣装を製作した事からスタートした
[AKINORI YOKOZAWA Collection line”Gallowsline”]

アーティストから依頼を受け全て完全オートクチュールとして製作していた。

当初は活動内容やクリエーションを非公表にしプライベートブランドとして活動。
非公表ながらも販売依頼が多数寄せられたが全て未発表だった。

2014年よりオリジナルブランドの発表を機に一部の作品をコレクションとして発売。
クリエーションの特徴として、通常の服を創る行程とは異なりアーティストと、
クリエーションのセッションをしているかの様にデザインやイメージを創り上げるのが特徴。
イメージに基づいて製作されるためシーズンテーマは設けていない。

2016年よりブランド[AKINORI YOKOZAWA]のコレクションラインとして定義付け
[AKINORI YOKOZAWA ”Gallowsline”]に。


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